2009年12月アーカイブ

瞬間接着剤ってどこの家庭にも必ず1つはありますよね。

我が家でも前に買っておいたのがどこかにあるはずなんです、

というのも大掃除をしていたとき、うっかりお気に入りの犬の置物がかけてしまったんです。

小さいものなので、気をつけていたんだけどこれは修理しないといけません。

で、瞬間接着剤を探してみました、、、、見つかったけどかなり前に買ったのと

最後に使った誰かが、きちんとふたをしていなかったので見事に固まっていました(泣)

明日新しいのを買いに行かないとです。

 

なにかのときに必ず使うから1個は常に置いておきたいものですね。

そういう意味でも、銀行 カードローンも同じことが言えると思います。

あぁ~!うっかり使いすぎて大切なときに足りなくなっちゃうなんてときでも、

気軽に使えるカードなので、お財布に入れておくと便利ですよ。

銀行系なので信頼できて安心なカードなうえに、金利の安いところを選んでいるから

ダブルでうれしいのはポイントです、一度確かめてみてくださいね★

静かな、病気と思われる高血圧、、、。

本当に怖い病気だと思います。

何があったのかというと、先日近所のご主人さんが高血圧が原因で心筋梗塞で亡くなったのです。

亡くなったご主人さんは、自分が高血圧ということを自覚していなかったようで、
健康診断で高血圧と診断されていたようなのですが、症状がなくそのままにしていたというのです。

奥さんは、そのことを知らずに生活をしていたみたいで、最近気温が下がって心筋梗塞を
起こされたようです。

高血圧は、静かに大きな病気を引き起こし、命を落とすようなことにもなったのです。

高血圧の管理をしていたら、亡くなることはなかったのかもしれません。

症状がない病気というのは、本当に怖いものだと思いました。


昨日、母が近所のおばさんが認知症で夜徘徊していたらしいので、夜帰って来るときは
おばさんが徘徊していないか注意して見てほしいといってきたのです。

夜、おばあちゃんが徘徊していたらと思うと正直、怖いと思いました。

認知症って、怖い病気なのかと思いました。

徘徊をしているおばあちゃんの顔を知っているので、見たら声をかけようと思うけど知らない人
だったら、知らんぷりしていると思う。

それに、事故とか何か事件に巻き込まれたら怖いと思う。

うちのおばあちゃんもそんな風にならないように、注意していないといけないのかな~。

色んな病気があるんだなと思って、おばあちゃんの心配をしました。

明日から、夜道には注意して変な人が歩いてないかよく見て帰ろうと思います。
知らないうちに掻いてました。

冬場って、部屋を温めて毛布や布団と結構厚着して寝るんですが、乾燥肌の私には温まりすぎが
痒みをよんでいました。

寝ているうちに知らないうちに掻いていて、カサブタになっていたのです。

背中がカサカサになっていてお風呂に入っているときに気が付いて、びっくりしたのです。

これは、早急に何か対策をとらないとどんどん悪化していきそうです。

十分に保湿クリームを塗って寝るようにしているのですが、温まるとムズムズしてきて
ついついかゆいところに手がいってしまいます。

痒みの誘惑というのは強力で、なかなか打ち勝つことができません。

乾燥肌を改善するには、身体の中から改善しないと治らないのかな~とちょっと、
切ない気持ちになっています。
痛いんですよね。
何が痛いかって言うと、足の指が痛いんです。

今までこんなになったことはなかったんですが...。

右足の親指が痛くて、良く見ると爪が肉に食い込んでいるんです。
それで指が赤くなっている。

これがいわゆる巻き爪なんでしょうか。

友達もこれになったといっていました。
友達は立ちっ放しの仕事をしていて、これが悪かったといっていました。

私は立ちっ放しの仕事はしていないし、靴もゆったりのペタ靴です。

色々調べたら、私の場合は爪の切り方が悪かったんですね。
きれいに切ってはいけないんだそうです。

つまり爪の端を短く切ってしまうと、そこから爪が肉に食い込んでしまい、炎症を起こしてしまうんだそうです。

これからは切り方に気をつけなくっちゃあ。
私の知り合いに、新米ママさんがいます。

彼女は独身時代、全く子供とのかかわりがなかったそうで、子供とどう接していいのか分からないと悩んでいました。
初めて会った子供が自分が産んだ子ですから責任もあります。

彼女は生まれてすぐから緊張してしまい、マタニティブルーも手伝って、ちょっと大変な状態です。
子育てがこんなに大変なものとは知らなかったそうで今、まさに子育て 悩みの真っ最中。

私は先輩ママとして助言をしたりすればいいのでしょうが、彼女はあまり人の言うことを聞かないので、今はそっと見守って本人が助けを求めてきたら、助言でも手助けでもしようと思います。

このようにしながら女性は母として強くなっていくのですから、頑張ってほしいと思いますね。

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